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老化リスクを下げるスーパー和食の勧め

  • 事務局長 養老 晋
  • 2017年5月11日
  • 読了時間: 2分

スーパー和食の勧め

(脳の老化リスクを下げる和食の肝となる)

こんにちは、終活カウンセラーの養老です。

先日偏頭痛で、ダウンしました。ちょっと無理したかな?

直面しないと、健康が当たり前みたいになってしまうのですね。

今回は深く戒めました。

みなさんも気をつけてください。

さて、表題の

ポイント7

1.和食一辺倒ではない

洋食、中華など他国の料理を取り入れることで変化、偏りを防ぐ。

2.豆類を多くとる

動物性たんぱく質よりも植物性たんぱく質を積極的に取る。

3.ご飯の量は減らさない。

パンよりご飯の方が腸の炎症を起こしにくく、吸収が緩やかで、腹もちもいい。

4.一日2杯までの味噌汁を飲む。

発酵食品である味噌は栄養価が高い。一日2杯程度なら血圧は上がらない。気になる人は少し薄目がいいかも。

5.魚は毎日。

魚は血液サラサラになるEPAなど、「オメガ3系脂肪酸」が多く含まれている。

6.調理は煮るを最優先に

油を使用しないヘルシー調理法を。

7.海藻類を多くとる

海藻類は腸内バランスを整える

下の写真は「タニタ食堂」のランチです。

しっかりボリュームもあるでしょ。

お抹茶のカテキンも風邪の予防にいいですね。

(日経大人のOFFより)

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